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2010/10/20 (Wed) 癒しの振動に、挑戦☆

失敗といえば失敗続きの
自家製天然酵母のパン作り。

しかし、言い様によっては、
少しずつ成功に近づいているパン作り。

毎回良くなっている!

よっしゃぁぁ!



六月からの「作りたい」思いはだんだん達成しつつあります。


さぁ!明日は、数年越しの「やってみたい」思いに、初挑戦!
発声や胸の奥で響く、声による振動が、癒し・発散・自己につながる ことになるのではないかと
とても興味があったのです。

明日、初めて、先生にヴォイストレーニングのレッスンをつけて頂きます☆

楽しみだ~☆

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2010/10/13 (Wed) すづくり☆

SBSH0567.jpg
人の感情も、感情から起こる行動や衝動も
ホルモンが関わっているということですが…


生理前や生理中


やったらめったら部屋の模様替えや整理整頓 したくなりません?!


しかも夜中に ゴソゴソ 
タンス動かしたり、オオゴトになったりして…。

むか~し、仕事の先輩に話したら、「私も!」と共感されたので
結構あるのかも。

生理が来るっていう事は、からだ的には残念なことに
今回は妊娠しませんでしたよって事だけど

快適な巣をこしらえたいっていう、
本能の技なんでしょうか?

今まで面倒が故に見ないことにしていた場所を
整えたくなるのは何故だろう。

決まって生理の前なんだな~。

先月、引越し時とりあえず手当たり次第に詰め込んだ押入れを
徹底的に整理したのも生理前…

どこから来るのこのパワー?


 ありがとうございます。

 クリック応援よろしくお願いいたしま~す。 

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2010/07/30 (Fri) ふたり

暑さを避けて、散歩や買い物はもっぱら夕方。

ぶらぶら ぶらぶら田んぼ道を歩いているのが大好きです。

一昨日と今日、ステキなふたりをお見かけしました。

夕方、例によってぶらぶら買い物へ。
用水路のカエルとおたまじゃくしを見ながら歩いていると…
道端の碑に腰掛けている白髪のおじちゃん。
散歩の途中で休んでいるのかな~
帰り道でも おじちゃん…まだ座ってる。
あ、歩き出した。同じ方向にちょっと距離をとって歩きました。

交差点に来た時、急におじちゃんの声が、弾んでる。
ふと見ると、自転車を押した 小柄なご婦人。
ご夫婦らしくて、二人ともキャッキャ楽しそうにおしゃべりしながら歩き出す。
さらりとおじちゃん、ご婦人から自転車のハンドル、交替。
交差点から、ずっと坂道が続く住宅街です。
おじちゃん、足、片方引きずっているのに。
自転車を押して、楽しそうに会話の弾む ふたり。

そして、今日も、同じような時間に同じように
自転車のハンドルを交替して、坂道を歩くふたり。

あぁ、おじちゃん、散歩に疲れて座ってたんじゃなくて、ご婦人の帰りを
待っていらっしゃったんだなぁ。
自転車、押すの、替わってあげるため?

きっと、ふたりには毎日のあたりまえ。

(待ってたよ。また、きみに会えて幸せ。
 きみと一緒に居られて幸せ)

いくつになっても、そんな温かい思いで
パートナーに接しられたら、どんなにすてきかなぁ。

ほんのちょっとすれ違っただけですが
しあわせのおすそ分けを頂いた気持ちでした。
夕方ぶらぶらの楽しみになりそうです。

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2010/07/18 (Sun) 地域の上映会

生徒さんのおひとり、kさんから教えていただいて

地域の上映会に行ってきました。
子供の時は、実家の近くの公民館で時々子供を集めて交通事故への警鐘やアニメの物語が掛かっていました。
なんだか懐かしい感じでしたが

今回は2004年に公開された「東京原発」
(簡単なあらすじはこちら)
http://www.movienet.co.jp/movie/opus01/tokyogenpatsu/index.html

自力整体的な生活って、私の場合はとても水道光熱費・食費のかからない生活となっています。
自分の生活を深く追っていくのも大切。
同時に、外の状況も知っておかなくてはね。
私の実家は茨城県…東海村の事故の時、職場のラジオで、その様子をリアルタイムで感じていた一人です。
あそこは原発ではないけど…
映画の中でも、最初から最後まで出ていた輸送トラックのナンバー、土浦ナンバーでしたし。
(ひっかかるところがソコかい!)
結構身近な…でも私は間違いなく傍観者の一人です

知らない・無関心は、愛とは反対の意識。

方や山口県でも今まさに原発施設の反対運動をしている地域があるとか。

2004年の映画の時代背景と現在では、
燃料電池や太陽光発電など、ヨーロッパを中心にアジアの山村まで
実用化がなされはじめ、日本でもあちこちで風力が稼動していたり…
随分変ってきているのでしょうが…

今月31日には
下関の生涯学習プラザで
「ミツバチの羽音と地球の回転」が上映されるそう。

上記の山口県祝島とスウェーデンのエネルギーの未来を切り開く人々
ということで、とても知らない事が多かったので、こちらも行ってきます。
オフィシャルホームページ
http://888earth.net/index.html

心に響いた、監督の鎌仲ひとみさんのメッセージを転載しました。

持続可能を求める旅=私達が切り開く未来のイメージ
どのようなエネルギーを選択するのか、今、私たちは問われています。
地球温暖化という国境を越えた環境破壊が進む時代に生きる私たちは、私たち自身の生活が環境破壊につながるというジレンマに直面しています。

このジレンマを解く道はないのか、とこれから作る作品で改めて問いかけたいのです。

私はそのヒントがスウェーデンにあるのではないか、と注目してみました。
スウェーデンは脱原発を国民投票で決め、2020年までに石油にも依存しない社会づくりをめざしています。
実はエネルギーをシフトする背景には民主主義や情報の透明性、そして人権意識の高さがあることが見えてきました。スウェーデンはCO2を削減しながらゆるやかながらも経済成長を続け、質の高い福祉を実現しています。
日本とスウェーデンの違いはいったいどこにあるのでしょうか?

目下、山口県上関町で新たな原子力発電所の建設計画が進められています。
この原発は瀬戸内海の入り口にある美しい湾を埋め立てて建設されます。この原発予定地の真向かいに位置する祝島の人々は建設に26年間、反対してきました。
しかし、島民の思いとはうらはらに計画は進んでいます。埋め立て予定地、田ノ浦は海底から淡水が湧く多様な生物の楽園です。祝島の漁師にとっても最高の漁場です。
祝島の人々の暮らしが持続可能でなければ、私たち自身もまた、持続可能ではありません。


「持続可能」という言葉は実に多様な意味を含んでいます。
その中でも私が最も大切だと考えるのは自然の法則に逆らわないということです。
今回の作品で表現し、伝えたいと思っているのは普段私たちが見過ごしている自然循環の大きな力です。それを敵にするのではなく、共に生きるという感覚です。



教えてくれたKさん、ありがとうございました。
そしてHさん、31日、行きますよ~。
宜しくお願い致します~。



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